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2023年1月

2023年1月 5日 (木)

本年の予測、新ブログの予定等

明けましておめでとうございます。本年初めの記事になります。

本年度も、これまでの「世界統一政府樹立」に向けた流れは、加速されると思われます。

地震、台風その他の気象現象、火山の噴火などもそうですが、状況をみても分かるとおり、本年は、紛争・戦争の危機の煽りが爆発的に拡大され、日本においても、憲法改正、緊急事態条項の新設が実現される可能性が高まります。()

そうなったら、支配層にとって、世界統一政府実現に向けての峠は越えることになるでしょう。

マイナカードの事実上の義務化が促進されるなど、AIによるデシタル支配、人間のロボット化の方向も加速されるでしょう。

新たな株またはウイルスによるパンデミックも起こされるかもしれません。

全体としての流れが変わることがあるとしたら、本年が最後のチャンスとも言える状況です。

 

恒例のページビュー数ランキングは、前年とあまり変化はありませんが、『新たな神示『よひとやむみな』』が1位にランクされているのが特筆されます。『日月神示』とはまた違った視点から、現状を鋭く見据えた神示がなされているのが特徴です。

本当に、「世の人が皆止む」ほどのことが起こるかどうかは、何とも言えない状況ですが。

 

昨年予定していた、狂気について端的に分かり易くまとめる形の新ブログは、本年にはとりかかりたいと思っています。

そのようなことをやっている時期ではない気もしますが、この先は、ますますそうなるので、やるのであれば、本年しかないと思われます。「狂気」は、私が主題としてとり上げて来たことであり、体験者として自信をもって提示できることなので、一つの集大成としてなしておきたいと思います。

この先起こる、世界的な「闇」をくぐり抜けるにおいても、大きく参考になることのはずです。

 

※ これを実現するにおいて、安倍氏の暗殺または暗殺の演出、旧統一教会との関係の暴露は、大きなマイナスのように思われるかもしれないが、恐らく、支配層にとって、安倍氏も旧統一教会も「用済み」または、むしろ「邪魔もの」となったので、切り捨てたのだと思われる。安部氏またはその息のかかった者がやるのでは、ベタ過ぎるし、思想的色が強くなり過ぎて、反発も大きくなる。旧統一教会との関係も、いずれは表に出ざるを得ない。

一旦は失速しても、こういったことを、取り除いておきながら、客観的な状況から止む無くやるのだというイメージで、一気に突き進ませようとしていると思われるのである。

 

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